中国語

ウォーキングのお供

コロナ禍を言い訳にして、ますます出不精になってしまいました。仕事は切れるような切れないような、事務仕事を含めて毎日何かしらやることがあり、パソコンの前に座る理由付けになっています。 でも元々腰痛持ちだし、座りっぱなしがよくないのはわか...
こんな本読んだ

蜜蜂と遠雷

蜜蜂と遠雷著者 : 恩田陸幻冬舎発売日 : 2016-09-23ブクログでレビューを見る»情緒的なことばや表現が多いんだけど、全体としてはベタベタせず、乾いた感じの文章。ピアノコンクールとしては疑問に思う設定もあるんだけど、若い人の成長物語...
こんな本読んだ

土葬の村

土葬の村 (講談社現代新書)著者 : 高橋繁行講談社発売日 : 2021-02-17ブクログでレビューを見る»先日読んだ「お葬式の言葉と風習」の姉妹版といった感じ。日本は火葬率99.9%とのことだが、かつては土葬も、野焼き火葬も、風葬(遺棄...
翻訳

翻訳業界の動向

日本翻訳連盟(JTF)のオンラインセミナーに参加しました。 連盟が定期的にやっている業界調査報告についての紹介です。今回はコロナ禍の影響と、機械翻訳利用がトピックとしてとりあげられていました。 通訳と翻訳の両方についての...
こんな本読んだ

昨日がなければ明日もない

昨日がなければ明日もない著者 : 宮部みゆき文藝春秋発売日 : 2018-11-30ブクログでレビューを見る»1篇目は殺伐、2篇目は不可思議、3篇目は怒り。おかしなことに、美姫はどこかにいそうなのに、杉村三郎や竹中家を含む周りの人たちはいそ...
翻訳

売上からこれまでの仕事を振り返る

フリーランスになって結構たちますが、売上の分析などしたことがありませんでした。この仕事はおもしろいなぁとか、この仕事は潮時なのかもとか、なんとなく「感覚」で対策してきました。 もちろん確定申告はするので、その都度支払調書を見たり、パソ...
日々のこと

リニューアルしました

久しぶりにサイトをリニューアルしました。 サイトをhtmlからwordpressにしたのは10年前(だったみたい)。いちいちタグを打たなくてもいいwordpressは当時もうサイトの主流になっていて、時代に遅れずに乗り換えられて喜んで...
こんな本読んだ

お葬式の言葉と風習

お葬式の言葉と風習: 柳田國男『葬送習俗語彙』の絵解き事典著者 : 高橋繁行創元社発売日 : 2020-10-16ブクログでレビューを見る»大学生の頃、田舎の祖父が亡くなったが、当時そこはまだ土葬だった。その時に経験したことがいくつか出てき...
日々のこと

作業環境を整備しています

先日、かつての中国語仲間とオンライン飲み会をしたときに、翻訳をしている友人がいい椅子とトラックボールを導入したというのを聞いて、私も、と思っていたのに、ずるずる時間が経ってしまいました。 しかし、今使っている椅子の調子が悪く、ダンナに...
こんな本読んだ

ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~

ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)著者 : 三上延KADOKAWA発売日 : 2018-09-22ブクログでレビューを見る»ビブリアの続編出たのねと先日読んだのは、なんと続編の2冊目だったことを知...
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